ラナオカリントウカワニナ (未詳) [r000369-83019:27]
| PACHYCHILIDAE PACHYCHILIDAE |
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| Melania sp. |
| クオリティの説明 状態 : Height 26-32mm w/o,p F+/++ 3個蓋付き、他は蓋が内在するかもしれません。 美点: 未記載種「ラナオカリントウカワニナ」。その名の通り、縦肋上の螺肋顆粒が特徴。琵琶湖のシライシカワニナを彷彿とさせる繊細な意匠は、コレクションに新たな視点をもたらすはず。ミンダナオ固有の神秘を、ぜひ貴方の手元で。 Remarks:5個セット。殻頂は老成すると欠損する。旧:ラナオヌノメカワニナ Poppeのサイトでは、未記載種で、ラナオ固有とあったので、未記載種とします。マリンダンフタスジカワニナなどの仲間。殻表は布目ではなく、細長でかりん糖に良く似るので、ラナオカリントウカワニナ とします。琵琶湖のシライシカワニナのように細く、殻底を除いては縦肋上にのみ螺肋の顆粒がある。赤褐色の縦の斑模様は、無い個体もある。フィリピンラナオ湖固有種。 |
| フィリピン ミンダナオ島ラナオ湖南部ランバタン 2014年 |
| Lumbatan, southern Lake Lanao, Mindanao Island, Pilippines. 2014. |
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ラナオカリントウカワニナ (未詳)
[r000369-83019:27]
販売価格 price: 500Yen
在庫数 1
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